2006年10月16日

杞憂が杞憂でなくなった日

かつて書いた心配事が、現実味を帯びてきました。
実験は失敗だったとか、今回はポーズだけで、これから融和に向かうとか、いろいろな話が出ていますが、真相は我々の確認できるものではありません。
得られた情報から推測、仮説をいくつも立てるしかないのです。

ミサイル発射のシナリオとしていちばん可能性があると思うのは、金正日体制がいよいよ八方ふさがりになり、政府転覆の際に破れかぶれに日本に向かって放たれるミサイルです。
核弾頭かも知れないし通常弾頭かも知れない。
狙いが正確でないという話も聞くので、どっちにしても日本のどこに被害があるかはわからない。

ミサイルを撃つなら当然日本だと思います。
アメリカは届かない、中国は最後の味方、韓国は同胞、ロシアは論外。
日本は射程内で、しかも積年の恨み(朝鮮併合、秀吉の朝鮮出兵)もあるから、躊躇の必要がない。


中国からのものも含めて、ミサイルに対する防衛は早くして欲しかったのですが、遅かったようですね。
北の弾道ミサイルと我が国の防衛体制
↑のページでは、平成22年度末までに配備とかって書いてあるし。
のんきだね。

早い所韓国と併合して欲しいんですけどー。
別に中国の植民地でも良いです。
posted by びーのすけ at 13:14| 新潟 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ふと、思ったこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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